- 白髪ヒゲ脱毛は「医療レーザー」や「光脱毛」に反応しないため「ニードル脱毛」で対処する必要がある
- 白髪ヒゲ脱毛(医療脱毛)は1本400円〜500円が相場
- 黒ヒゲと白ヒゲの割合で脱毛の進め方を変えるのがおすすめ(フローチャート有り)
白髪のヒゲでもヒゲ脱毛はできるのでしょうか?
結論、白髪のヒゲでもヒゲ脱毛はできます。ただし、「医療レーザー脱毛」や「光脱毛」では脱毛できない(効果が低い)ため、「ニードル脱毛」がメインの選択肢になります。
このページでは、白髪混じりのヒゲ、あるいはほとんどが白髪ヒゲになってしまった方向けに、
- 「医療レーザー脱毛」や「光脱毛」では白髪ヒゲが脱毛できない理由
- 白髪ヒゲ脱毛「ニードル脱毛」がメインの選択肢になる理由
- 白髪ヒゲの量別、おすすめの進め方
- ニードル脱毛に必要な費用の目安
について詳しく解説していきます。
この記事を読んでいただくことで、白髪混じりのヒゲをどうやって脱毛すればいいのか理解でき、脱毛への一歩を踏み出せるようになりますのでぜひご覧ください。
白髪のヒゲがあってもヒゲ脱毛はできる。ただし、ニードル脱毛が選択肢に入ってくる

冒頭でも紹介しましたが、白髪のヒゲがあってもヒゲ脱毛はできます。
ただし、白髪ヒゲは一般的な「医療レーザー脱毛」や「光脱毛」では脱毛効果が低くなってしまうため、「ニードル脱毛」を取り入れる必要が出てきます。
脱毛方法別の白髪ヒゲ脱毛の比較
以下、代表的な脱毛方法を比較表を簡単にまとめました。
| 項目 | 医療レーザー脱毛 | 光脱毛 | ニードル脱毛 |
|---|---|---|---|
| 白髪ヒゲ | △ 白髪は不向き | △ 白髪は不向き | ◎ 白髪ヒゲ脱毛できる |
| 黒ヒゲ | ◎ 広範囲を処理できる | ○ 広範囲を処理できる 効果は比較的低め | ◎ 黒ヒゲの脱毛できる 広範囲は不向き |
| 永久脱毛※ | ○ できる | × できない | ○ できる |
| 施術の 早さ | ○ 速い | ○ 速い | × 遅い。1本ずつ処理 |
| 痛み | 強 | 中 | 強 |
| 総額の 傾向 | 中〜高 | 低〜中 | 中〜高 ※本数次第 |
| 向く人 | 黒ヒゲ・青ヒゲ対策 永久脱毛したい | 減毛目的・痛み弱め | 白髪ヒゲを脱毛したい デザインヒゲにしたい |
※永久脱毛とは、毛が一生生えてこないわけではなく、長期間毛が生えにくくなる状態を指します。ホルモンバランスの変化や老化などにより体質が変わることで再度毛が生えてくることがあります。
後述の「白髪ヒゲの脱毛の進め方」で紹介しますが、黒ヒゲと白ヒゲが混ざっている状態であれば、基本的には
- 医療レーザー脱毛で広範囲の黒ヒゲを脱毛
- ニードル脱毛で残った白髪ヒゲを脱毛
の流れで進めるのがおすすめとなります。
白髪ヒゲは医療レーザーや光では脱毛できない(効きにくい)理由
一般的に知られる「医療レーザー脱毛」や「光脱毛」では白髪ヒゲを脱毛できない(効きにくい)理由をまず理解しておくことが大切です。
ここでは、ヒゲ脱毛の種類と原理について、簡単に紹介していきます。
白髪ヒゲの脱毛は「医療レーザー脱毛」や「光脱毛」だと難しい理由
医療レーザー脱毛や光脱毛だと白髪ヒゲ脱毛ができない・効果が低くなってしまう理由は、両者の脱毛方法には「毛の黒さ(メラニン色素)」が必要になるためです。
以下は医療レーザー脱毛のシンプルな図解です。(光脱毛も原理は同じです)

医療レーザー脱毛と光脱毛では、以下の流れで脱毛状態をつくります。
- 毛の黒い色素である「メラニン」に反応するレーザー・光を照射する
- 照射されたレーザーや光がメラニンに吸収される
- 光のエネルギーが熱エネルギーに変換される
- 毛を作る組織(毛母細胞、毛乳頭など)に熱のダメージを与える
- 毛を作る機能を低下させ毛が生えにくい状態になる
上記のような仕組みで脱毛をするため、白髪ヒゲだとレーザーや光が反応しにくくなり、脱毛効果が下がる・脱毛ができないという状況になってしまうのです。
(色素の薄いグレーの毛、金髪なども同様です)
白髪ヒゲでも脱毛できる「ニードル脱毛」とは
一方、ヒゲ脱毛には「ニードル脱毛」と呼ばれる脱毛方法があります。
ニードル脱毛は医療行為である「医療脱毛」に分類され、この方法なら白髪ヒゲでも脱毛が可能です。(いわゆる永久脱毛が可能な脱毛方法)

ニードル脱毛の仕組みは以下の通り。
- 毛の一本一本の毛穴に細い電極針を差し込む
- 電流(高周波)を流して熱を発生さる
- 発生させた熱により毛を作る組織にダメージを与える
- 毛を作る機能を低下させ毛が生えにくい状態になる
ヒゲの色に関係なく脱毛できるため、白髪ヒゲの脱毛をしたい場合はニードル脱毛がメインの選択肢となります。
ただし、ニードル脱毛は毛を一本一本手作業で処理していく関係で、必要な時間や費用が大きくなりやすい点がデメリットになります。
また、痛みも強い傾向があるので、麻酔の使用なども検討して進めていく点は留意しておきましょう。
ヒゲ脱毛の種類は以下のページで詳しくまとめていますので、あわせてご覧ください。
【重要】美容脱毛サロンの「美容電気脱毛」に注意
脱毛には「医療脱毛」のほかに、医療行為にあたらない「美容脱毛」という脱毛区分があります。
「美容脱毛」では毛を作る細胞など体の組織を破壊する行為を行うことは法律で禁止されておりできません。
たとえば、医療機関・クリニックで使う強力な出力のレーザーや、毛を作る細胞を破壊するニードル脱毛は美容サロンやエステティックサロンなどでは使えないのです。
しかし、「美容電気脱毛」「電気脱毛」のような名称でいわゆるニードル脱毛を提供している脱毛サロンがあるので注意が必要です。
美容電気脱毛のデメリット
脱毛サロンやエステサロンなどで提供される「美容電気脱毛」「電気脱毛」は医療行為ではないため以下のようなデメリットがあります。
- 麻酔が使えない
- 使用する針が医療機関のものと異なり火傷リスクが比較的高い
- 採血も不可のため感染症リスクの確認ができない
脱毛クリニックでのニードル脱毛よりも安価ででき、「処理した毛はもう生えてこない」といった広告やHPの訴求もみられますが、デメリットを理解しつつ、ニードル脱毛は医療機関での実施をおすすめします。
「医療機関と提携している」から大丈夫と謳っているサロンがありますが、
・施術提供場所は医療機関(クリニック)である必要
・資格を持った医師や看護師などが処置する必要
があり、やはり注意が必要です。
白髪ヒゲ脱毛の進め方。「医療レーザー脱毛(or光脱毛)」→「ニードル脱毛」の2段階が基本
あらためてこちらの写真は私のあごヒゲの状態です。(わかりやすくするために2日間ヒゲを剃っていない状態)

黒いヒゲが多く生えている中に白髪ヒゲが生えています。写真の範囲で見ると1〜2割程度が白ヒゲといったところでしょうか。
このように、白髪ヒゲと黒ヒゲが混ざって生えている場合は、
「医療レーザー脱毛/光脱毛」+「ニードル脱毛」の組み合わせでヒゲ脱毛をするのがおすすめです。
理由は、ニードル脱毛のみだと一本一本手作業になり脱毛回数・期間・費用が膨大になるためです。
白髪ヒゲを脱毛したい場合のフローチャート
白髪ヒゲが混ざっている状態といっても、白髪の割合で脱毛の方針は変わってきます。
以下、白髪のヒゲ脱毛をする場合の判断に使えるフローチャートを作りました。
自分の白髪ヒゲの割合から、どのような脱毛方法を選択するのがいいのかがわかります。
(タップで拡大できます)

白髪ヒゲがまだ少ない状態(白髪の割合が〜5割未満)程度であれば、
- まずは医療レーザー脱毛や光脱毛で広範囲の黒いヒゲを脱毛
- その後、残った白いヒゲをニードル脱毛で処理する
のように2ステップでの脱毛を基本方針にするのがおすすめです。
もし白髪ヒゲが多い状態(白髪の割合が5割以上)であれば、医療レーザー脱毛や光脱毛の効率が下がるため、はじめからニードル脱毛主体で取り組むという選択肢も検討するのがよいですね。
白髪ヒゲ脱毛の進め方3パターン
白髪ヒゲと黒ヒゲの割合でどのような進め方が良いか、フローチャートの内容を簡単にまとめました。
| 白髪ヒゲの割合 | おすすめの順番 |
|---|---|
| 少ない(〜3割) | ①レーザー(or光)で黒ヒゲを減らす ②残った白髪ヒゲはニードルで仕上げ |
| 半々(3〜7割) | ①レーザー(or光)で黒ヒゲを減らす ②目立つ白髪ヒゲから優先的にニードルで処理 |
| 多い(7割〜) | ①ニードル中心 ※高コストになるので、目立つ部位に絞るなど検討 |
1. 白髪ヒゲが少ない(〜3割):先にレーザーで黒ヒゲを減らし、白髪をニードルで仕上げ
白髪ヒゲが少ない状態であれば、医療レーザー脱毛や光脱毛の恩恵を最大限受けられるうちに、広範囲の黒ヒゲを脱毛してしまうのがおすすめです。
その上で余った白髪ヒゲは仕上げとしてニードル脱毛で処理すればコスパ良く脱毛ができます。
2. 白髪ヒゲが混在(3〜7割):黒ヒゲはレーザーで母数を減らす、目立つ箇所から優先的にニードルで処理
白髪ヒゲの割合が多くなってきて黒ヒゲと混在している状態であれば、黒ヒゲを医療レーザーや光で処理、白髪ヒゲは目立つ箇所(口周り・あご下など)を先に整えるのがおすすめです。
白髪になっていない黒ヒゲをなるべく早く処理することで、将来的なニードル脱毛の必要本数を抑えることができます。(時間・費用も抑えられる)
あわせて、目立つ白髪ヒゲをニードル脱毛で処理することで、見た目の改善インパクトが大きくなり、脱毛の満足度が高まります。
注意点として、レーザーや光で脱毛した部分に同時期にニードル脱毛をしたくても肌への負担が大きく、現場判断で脱毛が見送られる場合があります。
そのため、お世話になるクリニックに脱毛の進め方を相談して、計画的に取り組んでいくようにしましょう。
白髪ヒゲが多い(7割〜):ニードル脱毛中心。範囲とゴールを絞って進める
白髪ヒゲが多いほどニードル脱毛中心になりますが「ヒゲ全体をツルツルにしたい」と思っても、現実的には脱毛範囲とゴールを絞った上で進める形になります。
理由は、必要な時間と費用が膨大になってしまうため。
後述しますが、ニードル脱毛の料金相場は1本あたり400円〜500円(大手医療脱毛クリニックの場合)ですので、決して安くない費用がかかります。
ですので、以下のように脱毛範囲とゴールを絞って進めるのがおすすめです。
- 脱毛範囲:
- ヒゲ全体ではなく「輪郭だけ」「口周りだけ」「あご下だけ」など限定する
- ゴール:
- ツルツルではなく「ヒゲ剃りを楽にする」「見える白髪ヒゲをなくす」などゴールを変える
脱毛クリニックのカウンセリングで「顔の印象がアップしやすい脱毛箇所」について相談すると自分に合ったヒゲ脱毛を設計できますので、ぜひ相談してみてください。
【参考】白髪ヒゲは青髭になりにくいので、無理に全部脱毛しない判断もある

ヒゲが濃い人はヒゲ剃り後に青髭になりやすいためコンプレックスに感じる方もいます。
一方、30代・40代以降、白髪ヒゲの割合が増えてくると、黒ヒゲが減った分、青髭の印象は少しずつ薄まっていきます。
もしあなたが「青髭が嫌で脱毛したい」と考えているなら、医療レーザー脱毛(or光脱毛)で黒いヒゲの脱毛をまず脱毛してみましょう。
黒い毛がなくなった上で髭剃りをしてみて青髭が気にならないのであれば、無理にすべてのヒゲを脱毛する必要はないかもしれません。
一方、「毎日のヒゲ剃り時間を減らしたい」のであれば、積極的に白髪ヒゲ脱毛をすすめていくとよいでしょう。
価値観によりますが、自分の経済状況や目指すゴール状態などを加味した上で判断していくとよいですね。
自分の気持ちとぜひ向き合ってみてください。
白髪ヒゲ脱毛の料金相場

続いて、白髪ヒゲ脱毛ができる「ニードル脱毛」の料金相場についてわかりやすく紹介しましょう。
ニードル脱毛の料金相場は1本400円〜500円
ニードル脱毛はヒゲ1本あたり400円〜500円程度が相場となっており、別途「針代」「採血代」「麻酔代」などが必要になります。
ニードル脱毛の基本的な料金構成は以下の通りです。
| 料金項目 | 料金相場 | 概要 |
|---|---|---|
| 基本料金 | 400円〜500円 /ヒゲ1本 | 各クリニックが決めた基本料金。本数や時間課金 |
| 採血代 | 5,000円程度 /1回 | 血液感染症の調査目的で実施(初回のみ) |
| 針代 | 4,000円程度 /1本 | ニードル脱毛に使う極細の電極針の費用。衛生管理のため毎回必要 |
| 麻酔代 | 3,000円程度 /1回 | 麻酔費用。ニードル脱毛は痛みが強いため必要なケースが多い |
なお、ニードル脱毛は一般的に「本数単価」もしくは「時間単価」で費用が算出されます。
- 本数単価
- 処理する本数1本あたりに対して費用がかかる(例:1本あたり〇〇円)
- 時間単価
- 決められた時間に対して費用がかかる(例:30分あたり〇〇円)
大手クリニックでは、本数単価が多い印象です。
大手クリニックのニードル脱毛の料金相場
以参考までに、大手クリニックのうち、ニードル脱毛ができる代表的なクリニックの料金を以下の表にまとめました。
今回は、
- 湘南美容クリニック
- メンズリゼ
- ゴリラクリニック
の3クリニックを紹介します。
| 項目 | 湘南美容クリニック | メンズリゼ | ゴリラクリニック |
|---|---|---|---|
| ニードル脱毛 | あり | あり | あり |
| 料金体系 の特徴 | 本数制 ・20本固定 +追加1本ずつ課金 | 本数制 ・1〜20本(30分) ・1〜40本(60分) | 本数制 10/50/100/150本区切り |
| 20本脱毛 基本料金 | 19,000円 [内訳] 基本:10,000円 針代:4,000円 採血代:5,500円 | 14,000円+ [内訳] 基本:10,000円 針代:4,000円 ※採血代は要確認 | 44,000円+ [内訳] 基本:44,000円 ※11〜50本プラン ※採血代、針代は要確認 |
| 1本単価 (多本数時) | 500円/本 ※20本超〜 | 500円/本 | 400円/本 ※150本超〜 |
| 針代 | 4,000円/本 | 4,000円/回 | 公式記載なし |
| 採血代 | 5,500円 ※初回のみ。2か月以内データで免除可 | 公式記載なし(カウンセリング時要確認) | 公式記載なし(カウンセリング時要確認) |
| 麻酔代 | 麻酔テープ 550円 笑気麻酔 3,300円 | 麻酔クリーム 3,300円 笑気麻酔 3,300円 | 麻酔クリーム 5,000円 笑気麻酔 6,000円 |
| 取扱院数 | 全国37院 | 全国15院 | 銀座ANNEX院のみ |
| 注意事項 | 初回はカウンセリングと採血のみ。施術は2回目以降 | ・採血代はカウンセリング時に要確認 ・新規価格は割引・医療ローン適用外 | ・採血代、針代はカウンセリング時に要確認 |
| 公式サイトリンク | 湘南美容クリニックHP | メンズリゼHP | ゴリラクリニックHP |
ニードル脱毛は実施できるクリニック、できないクリニックがあるため、必ず事前にホームページなどでニードル脱毛ができるかを確認しておきましょう。
脱毛クリニックやサロンの失敗しない選び方は以下のページで詳しく解説していますので合わせてご覧ください。
白髪ヒゲのニードル脱毛の費用をなるべく下げる方法
ニードル脱毛は高額になりやすいので、以下のような方法でなるべくコストを下げると経済的です。
割引・キャンペーンを使う
各クリニックでは初回キャンペーン、紹介割、ペア割、乗り換え割、平日割など、積極的に割引を行っています。
こうしたキャンペーンや割引では10%ほど安く脱毛ができるので、積極的に活用しましょう。
処理本数を減らす・脱毛範囲を限定する
先に紹介しているように「全部ツルツル」ではなく「目立つ箇所だけ脱毛する」のようにメリハリをつけることで、総コストを抑えることができます。
目立ちやすい箇所のみに絞って脱毛できないか、検討してみましょう。
毛周期にあわせて脱毛する
毛周期とは、人間の毛の生え変わりサイクルのことです。
脱毛できるのは毛周期における「成長期の毛」になるため、適切な毛周期(4〜8週間隔)を意識して脱毛クリニックに通うことで、効率的に脱毛ができます。
ヒゲ脱毛の料金相場は以下のページで詳しく紹介しています。是非ご覧ください。
白髪ヒゲ脱毛に関するよくある質問

最後に、白髪ヒゲ脱毛に関して抱きがちなよくある質問をいくつか紹介します。
まとめ:白髪ヒゲ脱毛はなるべく早く取り組むのがおすすめ
白髪ヒゲ脱毛について紹介してきましたが、いかがでしたか。
白髪ヒゲは医療レーザー脱毛や光脱毛が苦手な領域となり、ニードル脱毛を取り入れる必要があります。
「なるべく白髪ヒゲが少ない、黒いヒゲが多いタイミングで医療レーザーで広範囲を脱毛し、残った白いヒゲをニードル脱毛で仕上げる」という形で進めていくのが白髪ヒゲ脱毛の理想となります。
黒いヒゲと白髪ヒゲの割合によって、どのように進めるかもご紹介していますので、ぜひ参考にしてヒゲ脱毛を検討してみてください。
ヒゲが改善されると、見た目の清潔感が一気に高まり、男としての魅力も高まります。
白髪ヒゲが気になる場合は、ぜひなるべく早いタイミングでヒゲ脱毛を検討してみてください。
以上。
おっさんよ大志を抱け。
GOOD LUCK!




